ミニバン に関する自動車

  • トヨタ カローラスパシオ

    カローラベースの多目的車に仕上げられた7人乗りミニバン

    トヨタ カローラスパシオ カローラベースの多目的車に仕上げられた7人乗りミニバン。全長4.3mというボディサイズながら十分な居住空間を確保。フレキシブルベンチシートという収納式簡易サードシートを備え、いざという時に7人が乗れるパッケージを実現。セカンドシートは6:4分割式で、それぞれ独立してスライドが可能。セダンに劣らぬ快適性を確保している。またXには助手席シートバックにテーブル機能を採用している。エンジンは1.8L と1.5Lの直4の2種類で、ともに吸気バルブタイミングを連続可変制御させ、トルクフルな走りと低燃費を両立。駆動方式はFFと4WDを設定。(2005.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4240×1695×1610, 4255×1695×1620

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, ブラックメタリック, 黒, ボルドーマイカ, 紫色, 赤色, レッドマイカメタリック, ブルーマイカメタリック, 青色, ゴールドメタリック, ゴールド, シルバーメタリックグラファイト, シルバー, シルバーメタリック

  • ダイハツ アトレー

    軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン

    ダイハツ アトレー 軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン。広く快適な室内&ラゲージスペースを実現させ、長距離ドライブでも快適な乗り心地をもつ。ジウジアーロデザインによるベーシックモデルのほか、メッキパーツなどアメリカンテイストを取り入れたカスタムをラインナップ。エンジンは660ccの直3で、DOHCモデルは5MT/3ATが、ターボモデルには5MT/4ATがそれぞれ組み合わされる。全モデルに2WDとフルタイム4WDを設定。装備も充実しておりエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロック、AM/FMステレオが全車に標準装備となる。(1999.1)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1855, 3395×1475×1820

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM

  • ダイハツ デルタワゴン

    トヨタのライトエースノア/タウンエースノアのOEMモデルとなるセミキャブスタイルのミニバン

    ダイハツ デルタワゴン トヨタのライトエースノア/タウンエースノアのOEMモデルとなるセミキャブスタイルのミニバン。ただ、単純なOEM供給というわけではなく、外形デザインの一部をダイハツが担当するなど、共同開発に近い内容だ。5ナンバーサイズ枠いっぱいとなるボディの室内は広くなり、フロントシートからリアシートまで移動できるウォークスルー機構や155mmものスライド量をもったサードシートを装備し、多彩なシートアレンジが可能で使い勝手も高い。エンジンは2Lの直4ガソリンと2Lもしくは2.2Lの直4ディーゼルターボ。駆動方式はFR(後輪駆動)とフルタイム式4WDが用意された。(1996.11)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4435×1695×1855, 4435×1695×1895, 4435×1695×1935, 4435×1695×1975, 4435×1695×1905, 4435×1695×1945, 4595×1695×1905, 4595×1695×1945

    カラー

    ハーバーサイドトーニング, 青色, シャイニングパームトーニング, 緑色, ミスティトパーズトーニング, 茶色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ライトオリーブメタリック, グレー, ダークグレーメタリック, クランベリーロードトーニング, 紫色, シーダーフォレストトーニング, サンブレイズトーニング, 赤色, ホワイト, 白, ベージュマイカメタリック, ベージュ, プレミアクウォーツトーニング, ジャスパーグロウトーニング

  • スバル R2

    セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車

    スバル R2 セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車。H15年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出品、同年12月に発表された。外観デザインは、アルファロメオデザインセンターからスバルに移籍したデザイナー、アンドレアス・ザパティナスによるもの。特徴的なフロントマスクはスバルの礎である飛行機をモチーフにしたとされる。エンジンは660ccの直4で、DOHC、DOHCスーパーチャージャー、SOHCの3種類を用意。トランスミッションは全車に7速スポーツシフト付きCVTを搭載するほか、自然吸気モデルには5MTの設定もある。(2003.12)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1520, 3395×1475×1525

    カラー

    ベリーレッド・メタリック, 赤色, シルキーホワイト・パール, 白, ピュアホワイト, アストラルブルーオパール, 青色, ライトパープルオパール, 紫色, レディッシュモーヴオパール, ピスタチオグリーンオパール, 緑色, プリズムブルーメタリック, シャイニーシルバーメタリック, シルバー, クリームイエローパール, 黄色, オブシディアンブラックパール, 黒, オブシディアンブラック・パール, シャイニーシルバー・メタリック, アストラルブルー・オパール, ライトパープル・オパール, レディッシュモーヴ・オパール, ピスタチオグリーン・オパール, プリズムブルー・メタリック, クリームイエロー・パール

  • ダイハツ アトレーワゴン

    軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン

    ダイハツ アトレーワゴン 軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン。このアトレーワゴンは既発売のアトレーをより乗用車ライクに仕上げたモデルだ。ベーシックモデルのほかにアメリカンなイメージを演出した“カスタム”が用意されており、こちらはロールーフ&ルーフレール、メッキパーツ、マルチリフレクターヘッドランプなどを装着している。直3NAモデルは5MT/3AT、ターボモデルは5MT/4ATがそれぞれ組み合わされ、全モデルに2WDと4WDが設定されている。ワゴンのネーミングが示すとおり、ロングスライド&リクライニング機構を採用したリアシートで、多彩なシートアレンジが楽しめる。(1999.6)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1865, 3395×1475×1830

    カラー

    ホワイト, 白, ブラックメタリック, 黒, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM

  • トヨタ ラクティス

    ファンカーゴの後継車として登場したラクティス

    トヨタ ラクティス ファンカーゴの後継車として登場したラクティス。新しい車名とともに、コンパクトカーの主流であるミニバンスタイルが与えられた。ゆとりの居住空間を確保しながら、スポーティなイメージも確立。内装にはオプティトロンメーターや座り心地と触り心地にこだわったシートなどを採用し、上質感を高めている。装備も、簡単な操作で広い室内を作り出す6:4分割ダイブインシートの採用や、クラストップのガラス面積を有するパノラマの設定など、特徴のあるものが多い。エンジンは1.5L と1.3Lの直4で、ミッションにはパドルシフト付き7速アクティブCVTシステムも用意。(2005.10)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3955×1695×1640, 3955×1695×1660

    カラー

    ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, スーパーレッドV, 赤色, ブラックマイカ, 黒, グレーメタリック, グレー, シルバーマイカメタリック, シルバー, ブルーメタリック, 青色, ホワイト, ライトグリーンメタリック, 緑色, アクアマイカメタリック, ライトブルーマイカメタリック

  • トヨタ カローラフィールダー

    トヨタ カローラフィールダー カローラワゴンの後継車で商用車のイメージを完全に払拭するために、車高を高めたミニバン的なボディデザインを採用。背の高いスタイリングにしたことで、快適で実用性の高い室内空間を手に入れた。エンジンは1.8L、1.5L、1.3Lいずれも直4。なかでも1.8L直4DOHCのVVTL-i(可変バルブタイミング&リフト機構)は、190psを発生するスポーティなユニットだ。4ATに加えて6MTを設定している。 1.8Lと1.5L車には4WDも設定。2分割デッキボードの下にアンダートレイを装備するなど、ステーションワゴンらしさに配慮している。(2000.8)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4385×1695×1475, 4385×1695×1485, 4385×1695×1520, 4385×1695×1530

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, シルバーメタリックグラファイト, パープリッシュブルーマイカ/ブラック

  • ホンダ オデッセイ

    ホンダ オデッセイ 低床のプラットフォームを新開発し、これまでと同じ室内スペースを保ちながら低ルーフ化や低重心化に成功した。走行性能向上や立体駐車場に入る全高1550mmを実現したスタイリングはこれまでのミニバンの常識を超えている。一部のグレードでは3列目シートがスイッチ操作で電動床下格納できる。エンジンは2.4Lの直4i-VTEC。使用燃料によって200/160psと最高出力が異なる。エンジンや駆動方式に応じて5AT/CVTを使い分ける。ハイパワーエンジンやローダウンサスを搭載したグレードのアブソルートを設定する。(2003.10)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4765×1800×1550, 4765×1800×1570

    カラー

    プレミアムホワイト・パール, 白, サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, メテオールシルバー・メタリック, ロイヤルルビーレッド・パール, 赤色, デザートミスト・メタリック, ゴールド, インディゴブルー・パール, 紺色, 青色, グレイッシュモーブ・メタリック, グレー, ミラノレッド, ブラックアメジスト・パール, 紫色

  • ダイハツ アトレーワゴン

    デビュー以来、ロングセラーとなっているセミキャブスタイルの軽ミニバン

    ダイハツ アトレーワゴン デビュー以来、ロングセラーとなっているセミキャブスタイルの軽ミニバン。先代モデルから新軽規格となったことで室内の居住性が向上しているが、この新型ではインパネのコンパクト化に加え、ダッシュボードシフト&足踏み式パーキングブレーキ、フラットな低床フロア、タイヤハウスの小型化などにより、さらなる居住性と積載性の向上が図られている。その室内空間の広さは軽自動車ながら大人4人が余裕をって座れるほど。エンジンは64psを発生する直3ターボのみで、駆動方式はFRとフルタイム4WDを用意。上級グレードのRSはディスチャージヘッドランプが標準装備だ。(2005.5)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1875

    カラー

    オフホワイト, 白, ファインシルバーメタリック, シルバー, オーシャンブルーメタリック, 青色, コーラルピンクメタリックオパール, ピンク, ブルーマイカメタリック, ブラックマイカ, 黒

  • マツダ MPV

    いち早くボンネットをもつスタイルを採用したミニバンで、1BOX全盛の当時はまさに異質な存在だった

    マツダ MPV いち早くボンネットをもつスタイルを採用したミニバンで、1BOX全盛の当時はまさに異質な存在だった。さらに全長は4.6m強ながら全幅は1.8mを軽く超えるワイドなボディも独特の雰囲気。そんな外観から受ける印象とは裏腹に室内の開放感は当時としては絶大。ラクにウォークスルーできる幅広感は他のRVでは味わえないもの。エンジンはフル乗車でも余裕のある3LのV6SOHCを搭載。駆動方式はFRでコラムタイプの4ATが組み合わされる。発売当初は1グレードのみで本革シートやデュアルエアコン、リアヒーター、CD付きオーディオなどを標準装備するラグジュアリィカーだった。(1990.1)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4465×1825×1745

    カラー

    エイドリアンマホガニー/Wシルバー, 茶色, シルバー, ウイニングシルバー, ウイニングシルバーメタリック, ウィスパーグリーンMc/PシルバーM, 緑色

Powered by カーセンサーラボ.net

Bookmark

  • 田神の和ダイニング ござるさ ~GO”SARUSA~

    田神の和ダイニング ござるさ ~GO”SARUSA~のお得なクーポンをゲット。田神の和ダイニング ござるさ ~GO”SARUSA~へのアクセスもチェックしてください。

  • 居食ダイニング 暖 新潟駅南店

    居食ダイニング 暖 新潟駅南店を写真でチェック。店内の様子や料理・メニューを写真で確認できます。

  • 京野小町 名古屋本店

    京野小町 名古屋本店を写真でチェック。店内の様子や料理・メニューを写真で確認できます。

  • 沖縄料理 ぱいかじ 銀座3丁目店

    沖縄料理 ぱいかじ 銀座3丁目店のお店情報ならこちら。写真を中心に店内の雰囲気も確認できます。

  • 俺の台所 大宮店

    俺の台所 大宮店の詳細情報を確認。俺の台所 大宮店のクーポンもゲットしてお得に楽しもう。

  • 鹿児島ホルモン天文館店 焼肉 鶴一堂

    鹿児島ホルモン天文館店 焼肉 鶴一堂のお得なクーポン。鹿児島ホルモン天文館店 焼肉 鶴一堂の写真が満載で店内の雰囲気がわかります。

  • 泰山

    泰山への地図、クーポン情報ならこちら。

  • 鶏と魚と野菜とmomiji

    鶏と魚と野菜とmomijiへのアクセスとクーポン印刷はこちら。鶏と魚と野菜とmomijiのメニューも確認できます。

  • ジュリーズ スパイス

    ジュリーズ スパイスの詳細情報を確認。ジュリーズ スパイスのクーポンもゲットしてお得に楽しもう。

  • 純 炭火焼肉

    純 炭火焼肉に行くなら事前にクーポン印刷。店内情報やアクセス情報も掲載されてます。

  • 月居 京都新橋店

    月居 京都新橋店の口コミ情報。おすすめ情報を確認してクーポンをゲットしよう!

  • カスケード 銀座 Resort Dining

    カスケード 銀座 Resort Diningの店舗情報。クーポンだけでなく料理やドリンクメニューをご紹介。

  • 炭火焼肉トラジ 庵

    炭火焼肉トラジ 庵の店舗情報。店内の様子や料理内容を写真でご紹介。

ミニバンに関するフィード

タクシーはなぜ セダンなのですか?...

タクシーはなぜ セダンなのですか? 何か理由があると思うのですが 教えてください

2008/04/06 01:04:18

車でデートのときは男に運転してもらいたいですか?...

車でデートのときは男に運転してもらいたいですか? その理由は? そして男性は、「自分が運転したい」と思いますか? <emoji:car><emoji:dash>

2007/12/14 07:12:12

日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか?...

日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? 日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? E51に乗っております。前タイヤなのですが、およそ5000kmでタイヤ外側部分がツルツルです。後ろタイヤはそんなでもない。これって、このタイプの車だと普通ですか?それとも、エルの特徴(欠点)?設定がおかしいとか?ちなみに、この車90%は家内が使用しております。走り方は激しくありません。車庫いれうまくないから、切り替えし多。

2006/10/07 11:10:52

国産セダンならどれを買う...

国産セダンならどれを買う プレミオ、シルフィ、シビックならどれを買いますか? シビックは5ATですし、シルフィはCVTですし 迷いますね。燃費はミラーサイクルを採用する 分、シビックがいいです。16インチホイールも迫力ありますね。 総合的にはシビックですかね。実際に買う保守層は トヨタか日産の5ナンバーサイズという事で選ぶんで しょうが。

2006/02/20 05:02:41

車検を受けるべきか迷っています。...

車検を受けるべきか迷っています。 外車に乗っています。 今月車検ですが、昨日見積もりをしていただきました。 通常は15万程度でいいらしいのですが、 今回、ファンベルトとウォーターポンプ交換と、 エンジンのオーバーホールをする必要があるということで 30万ちょっとかかるみたいです。 車検はディーラーでないと制御調整などできません。 親は、あまり金額が張るようだと、実家の事業にも 使える軽自動車(ワゴンRみたいな)に買い替えなさい と言います。 私としては、ボーナスで車検を受けよと思っているのですが、どうしたらいいでしょうか?

2009/05/12 08:05:07

Powered by livedoorナレッジ