ミニバン に関する自動車(3/11ページ)
-
三菱 RVR
ミニバンスタイルのRV
ミニバンスタイルのRV。全高が1625mmというハイルーフボディで室内スペースを確保し、右側1枚、左側2枚の変則4ドアを採用。後席ドアはスライドドアを採用し、使い勝手に配慮している。エンジンは2Lの/直4の1種類。フルタイム4WDをメインに一部2WDも設定し、各グレードで5MT4ATが選べる。フロントがストラット、リアがセミトレーリングアームのサスペンションは完全なオンロード向け。上級グレードにはRV感覚を高めるフロントガードバーやルーフレールなどが標準装備される。(1991.2)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
4360×1695×1640, 4290×1695×1625, 4360×1695×1680
- カラー
-
ノルマンディブルーM/グレースシルバーM, 青色, シルバー, グレースシルバーM/シャトーシルバーM, ピーコックグリーン/グレースシルバーM, 緑色, モナコレッド/グレースシルバーM, 赤色, ランプブラック/グレースシルバーM, 黒, モーゼルグリーン/グレースシルバーM, エドモンドグリーン/ウィートベージュM, ベージュ, ソフィアホワイト/シャトーシルバーM, 白, ウィートベージュM/シャトーシルバーM, カーメルブルーM/シャトーシルバーM, グレースシルバーメタリック, モナコレッド, ランプブラック, ソフィアホワイト, ウィートベージュメタリック, ノルマンディブルーメタリック, ソフィアホワイト/ウィートベージュM, カーメルブルーメタリック, モーゼルグリーン, ピーコックグリーン, エドモンドグリーン, ノルマンディーブルーM/グレースシルバーM
-
ルノー グランセニック
これまでもメガーヌをベースにしたミニバンとしてセニックが作られてきたが、現行メガーヌではセニックのほかにホイールベースを延長したミニバンのグランセニックが設定され、日本にはこのモデルだけが導入されている。7人乗りの3列シートレイアウトで2列目のシートは独立したシートが配置されている。3列目のシートは簡単な操作で床下に格納できる。エンジンは2Lの直4DOHCで、98kW/191N・mのパワー&トルクを発生する。ルーフは標準のほかガラスルーフの設定もある。ユーロNCAPで5つ星の評価を受ける高い衝突安全性能を備える。(2005.9)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4495×1810×1635
- カラー
-
アンゴラ・ベージュメタリック, ベージュ, ストーム・ブルーメタリック, 青色, エクリプス・グレーメタリック, グレー, フレーム・レッドメタリック, 赤色, オットマン・ブルーメタリック
-
三菱 RVR
ミニバンのシャリオグランディスとパーツの共用化を図りながらも、右1/左2枚ドア、2列シートのショートボディといったコンセプトは変わらなかったRVR。グレード構成も標準とオーバーフェンダーでワイド化したスポーツギアの2シリーズというのも初代からの踏襲だ。エンジンは標準が2LのGDI、スポーツギアが2.4LのGDIと2Lターボ。ミッションはターボのみ5MTが選べるほかは、INVECS-II スポーツモード4ATとなる。足回りや駆動システムは初代との共通部分が多いが、装備は充実。廉価グレードでも前席エアバッグやABSが標準装備だ。(1997.11)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
4280×1695×1650, 4330×1695×1680, 4480×1740×1720
- カラー
-
マリアナブルーパール, 青色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, ソフィアホワイト, 白, ピレネーブラック, 黒, パルマーレッド, 赤色, パルマーレッド/サテライトシルバー, ピレネーブラックP/サテライトシルバーM, マリアナブルーパール/サテライトシルバーM, サンマリノイエロー/サテライトシルバーM, 黄色, ギャラクシーホワイトパール, アラモアナグリーンメタリック, 緑色, アラモアナグリーンM/サテライトシルバーM
-
トヨタ ラクティス
ファンカーゴの後継車として登場したラクティス
ファンカーゴの後継車として登場したラクティス。新しい車名とともに、コンパクトカーの主流であるミニバンスタイルが与えられた。ゆとりの居住空間を確保しながら、スポーティなイメージも確立。内装にはオプティトロンメーターや座り心地と触り心地にこだわったシートなどを採用し、上質感を高めている。装備も、簡単な操作で広い室内を作り出す6:4分割ダイブインシートの採用や、クラストップのガラス面積を有するパノラマの設定など、特徴のあるものが多い。エンジンは1.5L と1.3Lの直4で、ミッションにはパドルシフト付き7速アクティブCVTシステムも用意。(2005.10)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3955×1695×1640, 3955×1695×1660
- カラー
-
ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, スーパーレッドV, 赤色, ブラックマイカ, 黒, グレーメタリック, グレー, シルバーマイカメタリック, シルバー, ブルーメタリック, 青色, ホワイト, ライトグリーンメタリック, 緑色, アクアマイカメタリック, ライトブルーマイカメタリック
-
ダッジ JC
ミニバンの利便性とSUVの機能性が兼ね備わった新世代クロスオーバーモデル
ミニバンの利便性とSUVの機能性が兼ね備わった新世代クロスオーバーモデル。エンジンは2.7LのV6DOHCが搭載され、駆動方式は2WD(FF)。最高出力185ps、最大トルク26.1kg-mを発揮し、組み合わされるトランスミッションは6ATとなる。トラクションコントロールやブレーキアシストなどが備わったESPシステムが標準装備されるなど、安全性も高い。また、7人乗車が可能な3列シートが採用され、シートアレンジも多彩。加えてソフトスキンタイプのインパネが採用されるなど、上質な室内空間が演出されている。さらにクーラー付きグローブボックスも標準で備わるなど、使い勝手の良さも魅力。なお、グレードは「SXT」1種類のみとなる。(2009.1)
- ボディタイプ
-
クロカン・SUV
- ボディサイズ
-
4895×1880×1720
- カラー
-
ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, インフェルノレッドクリスタルパールコート, 赤色, ストーンホワイトクリアコート, 白, ブリリアントブラッククリスタルPコート, 黒, シルバースチールメタリッククリアコート, ディープウォーターブルーパールコート, 紺色, 青色, ライトサンドストーンMクリアコート, ベージュ, グレー
-
マツダ MPV
日本初の本格的ミニバンとして誕生したMPV
日本初の本格的ミニバンとして誕生したMPV。この3代目は室内空間の広さや高い機能性はそのままに、デザインや走行性能の革新を実現した。シャーシの低床化による低重心化と高いボディ剛性の確保に加え、2.3L直噴ターボエンジンやマルチリンク式リアサスペンション、エアロダイナミクスボディなどを採用。インテリアでは左右スライド&330mmの前後スライドが可能な2列目シートを採用するほか、オプションでファーストクラスの快適性を実現するスーパーリラックスシートを用意。エンジンは2.3LのターボとNAでFFには4AT、ターボと4WDは6ATが組み合わされる。(2006.2)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4860×1850×1685, 4870×1850×1685, ××
- カラー
-
サンライトシルバーメタリック, シルバー, カッパーレッドマイカ, 赤色, スノーフレイクホワイトパールマイカ, 白, ギャラクシーグレーマイカ, グレー, ラディアントエボニーマイカ, 紫色, コズミックブラックマイカ, 黒, ブリリアントブラック, クリスタルホワイトパールマイカ
-
ホンダ エリシオン
ラグレイトに代わって登場したホンダの最上級ミニバン
ラグレイトに代わって登場したホンダの最上級ミニバン。ルーフを高めずとも室内を広くできる低床プラットフォームを採用し、低重心化による高い走行性能も獲得。3列シートは後方に行くに従って40mmずつ着座位置が高くなるアップライトの設定でサードシートでも開放的な視界を確保している。エンジンは2.4Lの直4と3LのV6でどちらもi-VTEC機構が装備される。ミッションは5ATが組み合わされ、FFと4WDが選べる。入念な遮音対策や、AFS、DBW、VSA、CMS、Eプリテンショナーシートベルト、サイドカーテンエアバッグなど最上級モデルらしく安全装備も充実している。(2004.5)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4840×1830×1790, 4840×1830×1810
- カラー
-
サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, メテオールシルバー・メタリック, ロイヤルルビーレッド・パール, デザートミスト・メタリック, ゴールド, インディゴブルー・パール, 紺色, 青色, ディープグリーン・パール, 緑色, ブルーイッシュシルバー・メタリック
-
ダイハツ アトレーワゴン
軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン
軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン。このアトレーワゴンは既発売のアトレーをより乗用車ライクに仕上げたモデルだ。ベーシックモデルのほかにアメリカンなイメージを演出した“カスタム”が用意されており、こちらはロールーフ&ルーフレール、メッキパーツ、マルチリフレクターヘッドランプなどを装着している。直3NAモデルは5MT/3AT、ターボモデルは5MT/4ATがそれぞれ組み合わされ、全モデルに2WDと4WDが設定されている。ワゴンのネーミングが示すとおり、ロングスライド&リクライニング機構を採用したリアシートで、多彩なシートアレンジが楽しめる。(1999.6)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3395×1475×1865, 3395×1475×1830
- カラー
-
ホワイト, 白, ブラックメタリック, 黒, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
-
ダイハツ アトレーワゴン
デビュー以来、ロングセラーとなっているセミキャブスタイルの軽ミニバン
デビュー以来、ロングセラーとなっているセミキャブスタイルの軽ミニバン。先代モデルから新軽規格となったことで室内の居住性が向上しているが、この新型ではインパネのコンパクト化に加え、ダッシュボードシフト&足踏み式パーキングブレーキ、フラットな低床フロア、タイヤハウスの小型化などにより、さらなる居住性と積載性の向上が図られている。その室内空間の広さは軽自動車ながら大人4人が余裕をって座れるほど。エンジンは64psを発生する直3ターボのみで、駆動方式はFRとフルタイム4WDを用意。上級グレードのRSはディスチャージヘッドランプが標準装備だ。(2005.5)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3395×1475×1875
- カラー
-
オフホワイト, 白, ファインシルバーメタリック, シルバー, オーシャンブルーメタリック, 青色, コーラルピンクメタリックオパール, ピンク, ブルーマイカメタリック, ブラックマイカ, 黒
-
トヨタ アイシス
3列3-2-2シート7人乗りの5ナンバーサイズミニバン
3列3-2-2シート7人乗りの5ナンバーサイズミニバン。絶版となったガイアの後継車にあたるモデル。アルファード、ウィッシュの流れをくむスポーティ路線のスタイリングが特徴。ポイントはパノラマオープンドアと呼ばれるセンターピラー内蔵の助手席側ドア開閉システムで、1890mmという大開口はリアシートへのアクセスも抜群だ。またトヨタ車のミニバンとして床下格納式のサードシートを初めて採用。エンジンは2Lと1.8Lで共に直4。組み合わされるミッションは2LがCVT、1.8Lには4ATと異なる。エアロパーツを装着したプラタナグレードも設定されている。(2004.9)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4610×1695×1640, 4640×1710×1640, 4610×1695×1670, 4640×1710×1670
- カラー
-
ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ブルーメタリック, 青色, ダークブルーマイカ, 紺色, ベージュメタリック, ベージュ, グレイッシュブルーメタリック, グレー, ボルドーマイカ, 紫色, 赤色
Powered by カーセンサーラボ.net
Bookmark
ミニバンに関するフィード
- タクシーはなぜ セダンなのですか?...
-
タクシーはなぜ セダンなのですか? 何か理由があると思うのですが 教えてください
2008/04/06 01:04:18
- 車でデートのときは男に運転してもらいたいですか?...
-
車でデートのときは男に運転してもらいたいですか? その理由は? そして男性は、「自分が運転したい」と思いますか? <emoji:car><emoji:dash>
2007/12/14 07:12:12
- 日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか?...
-
日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? 日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? E51に乗っております。前タイヤなのですが、およそ5000kmでタイヤ外側部分がツルツルです。後ろタイヤはそんなでもない。これって、このタイプの車だと普通ですか?それとも、エルの特徴(欠点)?設定がおかしいとか?ちなみに、この車90%は家内が使用しております。走り方は激しくありません。車庫いれうまくないから、切り替えし多。
2006/10/07 11:10:52
- 国産セダンならどれを買う...
-
国産セダンならどれを買う プレミオ、シルフィ、シビックならどれを買いますか? シビックは5ATですし、シルフィはCVTですし 迷いますね。燃費はミラーサイクルを採用する 分、シビックがいいです。16インチホイールも迫力ありますね。 総合的にはシビックですかね。実際に買う保守層は トヨタか日産の5ナンバーサイズという事で選ぶんで しょうが。
2006/02/20 05:02:41
- 車検を受けるべきか迷っています。...
-
車検を受けるべきか迷っています。 外車に乗っています。 今月車検ですが、昨日見積もりをしていただきました。 通常は15万程度でいいらしいのですが、 今回、ファンベルトとウォーターポンプ交換と、 エンジンのオーバーホールをする必要があるということで 30万ちょっとかかるみたいです。 車検はディーラーでないと制御調整などできません。 親は、あまり金額が張るようだと、実家の事業にも 使える軽自動車(ワゴンRみたいな)に買い替えなさい と言います。 私としては、ボーナスで車検を受けよと思っているのですが、どうしたらいいでしょうか?
2009/05/12 08:05:07
Powered by livedoorナレッジ