ミニバン ハッチバックに関する自動車
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ホンダ シビック
7代目は3ドアが廃止され、ミニバン的なスペース効率をもつ5ドハッチバックのみのバリエーションとなった
7代目は3ドアが廃止され、ミニバン的なスペース効率をもつ5ドハッチバックのみのバリエーションとなった。1495mmの高めの全高に60mm延長したホイールベースも手伝って、クラス最大級の室内スペースを実現。室内空間はインパネシフトの採用でウォークスルーが可能だ。エンジンは3種類で1.5Lの直4SOHCにVTEC/VTECリーンバーン、そして1.7Lの直4VTECを搭載し、ミッションはCVTのHMM-Sと4ATを使い分ける。駆動方式はFFに加えて4WDが設定された。前席エアバッグやEBD付きABS、ブレーキアシストなどの安全装備が標準装備される。(2000.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4285×1695×1495, 4285×1695×1515
- カラー
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ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, エターナルブルー・パール, 青色, サテンシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントホワイト・パール, ラベンダーミスト・メタリック, 紫色, アクアグリーン・メタリック, 緑色, サテンシルバー・メタリック, スーパーソニックブルー・パール
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三菱 RVR
ミニバンスタイルのRV
ミニバンスタイルのRV。全高が1625mmというハイルーフボディで室内スペースを確保し、右側1枚、左側2枚の変則4ドアを採用。後席ドアはスライドドアを採用し、使い勝手に配慮している。エンジンは2Lの/直4の1種類。フルタイム4WDをメインに一部2WDも設定し、各グレードで5MT4ATが選べる。フロントがストラット、リアがセミトレーリングアームのサスペンションは完全なオンロード向け。上級グレードにはRV感覚を高めるフロントガードバーやルーフレールなどが標準装備される。(1991.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4360×1695×1640, 4290×1695×1625, 4360×1695×1680
- カラー
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ノルマンディブルーM/グレースシルバーM, 青色, シルバー, グレースシルバーM/シャトーシルバーM, ピーコックグリーン/グレースシルバーM, 緑色, モナコレッド/グレースシルバーM, 赤色, ランプブラック/グレースシルバーM, 黒, モーゼルグリーン/グレースシルバーM, エドモンドグリーン/ウィートベージュM, ベージュ, ソフィアホワイト/シャトーシルバーM, 白, ウィートベージュM/シャトーシルバーM, カーメルブルーM/シャトーシルバーM, グレースシルバーメタリック, モナコレッド, ランプブラック, ソフィアホワイト, ウィートベージュメタリック, ノルマンディブルーメタリック, ソフィアホワイト/ウィートベージュM, カーメルブルーメタリック, モーゼルグリーン, ピーコックグリーン, エドモンドグリーン, ノルマンディーブルーM/グレースシルバーM
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三菱 RVR
ミニバンのシャリオグランディスとパーツの共用化を図りながらも、右1/左2枚ドア、2列シートのショートボディといったコンセプトは変わらなかったRVR。グレード構成も標準とオーバーフェンダーでワイド化したスポーツギアの2シリーズというのも初代からの踏襲だ。エンジンは標準が2LのGDI、スポーツギアが2.4LのGDIと2Lターボ。ミッションはターボのみ5MTが選べるほかは、INVECS-II スポーツモード4ATとなる。足回りや駆動システムは初代との共通部分が多いが、装備は充実。廉価グレードでも前席エアバッグやABSが標準装備だ。(1997.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4280×1695×1650, 4330×1695×1680, 4480×1740×1720
- カラー
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マリアナブルーパール, 青色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, ソフィアホワイト, 白, ピレネーブラック, 黒, パルマーレッド, 赤色, パルマーレッド/サテライトシルバー, ピレネーブラックP/サテライトシルバーM, マリアナブルーパール/サテライトシルバーM, サンマリノイエロー/サテライトシルバーM, 黄色, ギャラクシーホワイトパール, アラモアナグリーンメタリック, 緑色, アラモアナグリーンM/サテライトシルバーM
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トヨタ ラクティス
ファンカーゴの後継車として登場したラクティス
ファンカーゴの後継車として登場したラクティス。新しい車名とともに、コンパクトカーの主流であるミニバンスタイルが与えられた。ゆとりの居住空間を確保しながら、スポーティなイメージも確立。内装にはオプティトロンメーターや座り心地と触り心地にこだわったシートなどを採用し、上質感を高めている。装備も、簡単な操作で広い室内を作り出す6:4分割ダイブインシートの採用や、クラストップのガラス面積を有するパノラマの設定など、特徴のあるものが多い。エンジンは1.5L と1.3Lの直4で、ミッションにはパドルシフト付き7速アクティブCVTシステムも用意。(2005.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3955×1695×1640, 3955×1695×1660
- カラー
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ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, スーパーレッドV, 赤色, ブラックマイカ, 黒, グレーメタリック, グレー, シルバーマイカメタリック, シルバー, ブルーメタリック, 青色, ホワイト, ライトグリーンメタリック, 緑色, アクアマイカメタリック, ライトブルーマイカメタリック
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ダイハツ アトレーワゴン
軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン
軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン。このアトレーワゴンは既発売のアトレーをより乗用車ライクに仕上げたモデルだ。ベーシックモデルのほかにアメリカンなイメージを演出した“カスタム”が用意されており、こちらはロールーフ&ルーフレール、メッキパーツ、マルチリフレクターヘッドランプなどを装着している。直3NAモデルは5MT/3AT、ターボモデルは5MT/4ATがそれぞれ組み合わされ、全モデルに2WDと4WDが設定されている。ワゴンのネーミングが示すとおり、ロングスライド&リクライニング機構を採用したリアシートで、多彩なシートアレンジが楽しめる。(1999.6)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1865, 3395×1475×1830
- カラー
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ホワイト, 白, ブラックメタリック, 黒, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
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ダイハツ アトレーワゴン
デビュー以来、ロングセラーとなっているセミキャブスタイルの軽ミニバン
デビュー以来、ロングセラーとなっているセミキャブスタイルの軽ミニバン。先代モデルから新軽規格となったことで室内の居住性が向上しているが、この新型ではインパネのコンパクト化に加え、ダッシュボードシフト&足踏み式パーキングブレーキ、フラットな低床フロア、タイヤハウスの小型化などにより、さらなる居住性と積載性の向上が図られている。その室内空間の広さは軽自動車ながら大人4人が余裕をって座れるほど。エンジンは64psを発生する直3ターボのみで、駆動方式はFRとフルタイム4WDを用意。上級グレードのRSはディスチャージヘッドランプが標準装備だ。(2005.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1875
- カラー
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オフホワイト, 白, ファインシルバーメタリック, シルバー, オーシャンブルーメタリック, 青色, コーラルピンクメタリックオパール, ピンク, ブルーマイカメタリック, ブラックマイカ, 黒
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スバル R2
セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車
セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車。H15年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出品、同年12月に発表された。外観デザインは、アルファロメオデザインセンターからスバルに移籍したデザイナー、アンドレアス・ザパティナスによるもの。特徴的なフロントマスクはスバルの礎である飛行機をモチーフにしたとされる。エンジンは660ccの直4で、DOHC、DOHCスーパーチャージャー、SOHCの3種類を用意。トランスミッションは全車に7速スポーツシフト付きCVTを搭載するほか、自然吸気モデルには5MTの設定もある。(2003.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1520, 3395×1475×1525
- カラー
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ベリーレッド・メタリック, 赤色, シルキーホワイト・パール, 白, ピュアホワイト, アストラルブルーオパール, 青色, ライトパープルオパール, 紫色, レディッシュモーヴオパール, ピスタチオグリーンオパール, 緑色, プリズムブルーメタリック, シャイニーシルバーメタリック, シルバー, クリームイエローパール, 黄色, オブシディアンブラックパール, 黒, オブシディアンブラック・パール, シャイニーシルバー・メタリック, アストラルブルー・オパール, ライトパープル・オパール, レディッシュモーヴ・オパール, ピスタチオグリーン・オパール, プリズムブルー・メタリック, クリームイエロー・パール
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日産 ルークス
スズキパレットのOEM車
スズキパレットのOEM車。後席両側スライドドアや開口部の広い大容量ラゲージなど利便性の高さが追求されている。室内は、高さ1365mm×長さ2085mmという軽最大級のサイズが確保された。乗降性にも配慮され、リアステップは、FFモデルで340mmに設定されている。メーカーでは、このモデルを2列シート&4人乗りながら、日産ミニバンシリーズの末弟と定義。同社の他ミニバンで、人気の高いハイウェイスターも用意された。こちらはパレットSWがベースとなっている。エンジンは660ccのNAとターボで、どちらのエンジンでも、駆動方式はFFと4WDから選択が可能。ミッションは全車、ニュートラル制御を採用した副変速機構付きCVTとなる。(2009.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1735, 3395×1475×1745
- カラー
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スノーパールホワイト3コートパール, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, ブルーイッシュブラックパール, 黒, 紺色, クリアベージュメタリック, ベージュ, ブルームピンクメタリック, ピンク, アクアペールブルーパールメタリック, 青色, ミステリアスバイオレットパール, 紫色, ルナグレーパールメタリック, グレー
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ダイハツ アトレー
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン。広く快適な室内&ラゲージスペースを実現させ、長距離ドライブでも快適な乗り心地をもつ。ジウジアーロデザインによるベーシックモデルのほか、メッキパーツなどアメリカンテイストを取り入れたカスタムをラインナップ。エンジンは660ccの直3で、DOHCモデルは5MT/3ATが、ターボモデルには5MT/4ATがそれぞれ組み合わされる。全モデルに2WDとフルタイム4WDを設定。装備も充実しておりエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロック、AM/FMステレオが全車に標準装備となる。(1999.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1855, 3395×1475×1820
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ブラックマイカ, 黒, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
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スズキ エリオ
全長4.2mというコンパクトサイズにミニバン並みの居住性とステーションワゴンの使い勝手、そしてセダン流の乗り味を詰め込んだモデル。特徴的なV字リアゲートや凝ったデザインのダッシュパネルなど、見所は多い。特に複数のシボを組み合わせたトリムデザインはこれまでのスズキ車にはない贅沢さだ。立体駐車場にギリギリ入る1550mmという背の高さやルーフに入った波状のラインなどからRV仕立てを強く感じるが、その走り味はRV風味をまるで感じさせない。エンジンは可変バルブタイミング機構付き1.5Lの直4DOHCのみ。ミッションは4ATと5MTが用意された。(2001.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4230×1690×1550
- カラー
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パールホワイト, 白, ミスティグリーンメタリック, 緑色, クールベージュメタリック, ベージュ, カシスレッドパール, 赤色
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