ミニバン ミニバンに関する自動車(4/8ページ)

  • 三菱 グランディス

    デザインを重視し、スライドドアではなくセダンと同様のヒンジドアを採用しているミニバン

    三菱 グランディス デザインを重視し、スライドドアではなくセダンと同様のヒンジドアを採用しているミニバン。先代のシャリオグランディスより全長、室内長ともに100mmも延ばし、室内空間を拡大して、快適性を向上させつつ最小回転半径は5.5mに収めて取り回しやすさを維持。新開発の走行安定性と衝突安全性を満たすストレートフレームプラットフォーム、最高出力165psを発生する2.4Lエンジン、電子制御4WDシステムなどを採用。3列目シートには世界初の左右分割床下収納機構を採用した。内外装色やシート、装備を自由に組み合わせられるフルオーダーシステムも導入したのが特徴だ。(2003.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4755×1795×1655

    カラー

    ウォームホワイトパール, 白, クールシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーメタリック, ブラックマイカ, 黒, ディープレッドマイカ, 赤色, ミディアムブルーグリーンメタリック, 緑色, 青色, ライトブルーメタリック, ライトイエローパール, 黄色, ミディアムパープルメタリック, 紫色, ライトイエローグリーンメタリック

  • トヨタ ツーリングハイエース

    ハイエースレジアスやグランビアとシャージを共有するLサイズミニバン

    トヨタ ツーリングハイエース ハイエースレジアスやグランビアとシャージを共有するLサイズミニバン。ハイエースレジアスがマイナーチェンジをしてレジアスへ車名変更した時に、兄弟車として登場した。外観はレジアスよりも彫の深いデザインで、エアロパーツを採用したスポーティな雰囲気が特徴だ。ドアは2+助手席のリアスライドドアという構成で、7人乗りと人乗りが用意されている。フロントシートに回転対座を、セカンド&サードシートに脱着シートを採用しているのが特徴だ。エンジンは2.7Lの直6ガソリンと3Lディーゼルターボの2種類。(1999.8)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4795×1710×1960, 4795×1710×1990

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイト, 白

  • ホンダ モビリオ

    センタータンクレイアウトやCVTなどコンパクトカーのフィットのコンポーネンツを流用したミニバン

    ホンダ モビリオ センタータンクレイアウトやCVTなどコンパクトカーのフィットのコンポーネンツを流用したミニバン。ミニバンとしてはミニマムサイズの全長4055mmというボディに7人乗れる3列シートを収めたパッケージングが光る。リアドアは左右ともにスライド式を採用。エンジンは1.5L直4のi-DSI。駆動方式はFFと4WDも選べるが、4WD車はリアのサスペンションがド・ディオン式に変更された。全車「優-低排出ガス認定」を受けている。ガラスエリアが広いスタイルはヨーロッパの路面電車を参考にしたといい、良好な視界や高い取り回し性を備える。前席エアバッグとABSが標準装備される。(2001.12)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4055×1685×1705, 4055×1685×1725, 4055×1685×1740, 4055×1685×1760

    カラー

    サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, エターナルブルー・パール, 青色, ブリリアントホワイトパール, マスカットシルバーメタリック, 緑色, ペールラズベリー・メタリック, アクアブリーズオパール・メタリック, チタニウムメタリック

  • いすゞ フィリー

    いすゞ フィリー 1997(H9)年7月にデビューしたミニバン、日産エルグランドのいすゞ版がファーゴフィリーだが、1999(H11)年9月からは単にフィリーと呼ばれるようになった。エンジンは3.3LのV6に加えて、3LのV6の直接噴射式ディーゼルエンジン「ZD30DDTi」を搭載。車速感応式電子制御パワーステアリングやアクティブダンパーサスペンションを採用し、走りの向上も図っている。また運転席からのスイッチとリモコン操作で開閉ができるオートスライドドア、電動式スライドステップなどの快適装備も追加された。(1999.9)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4740×1775×1940, 4740×1775×1945

    カラー

    グリニッシュシルバーパールメタリック, シルバー, 緑色, ブラック/ダークグレーパールメタリック, 黒, グレー, ベージュメタリック/グレイッシュブラウンM, ベージュ, 茶色, ホワイトP/ウォームシルバーメタリック, 白, ウォームシルバーメタリック/グレーM, プラチナシルバー

  • トヨタ アルファード

    エスティマのプラットフォームを使って作られたトヨタの最高級ミニバン

    トヨタ アルファード エスティマのプラットフォームを使って作られたトヨタの最高級ミニバン。FFのメリットを生かした車内は、室内長3085mm、室内幅1585mm、室内高1390mmと国内最大級の広さを実現し、サードシートでも余裕たっぷり。乗車定員は7人もしくは8人でグレードにより異なる。エンジンは3LのV6と2.4Lの直4の2種類で、4WDは全グレードに設定される。全車にパワーウィンドゥ付き両側スライドドアを装備。またインテリアにウッドをふんだんに使い、純和式の豪華さを演出するとともに、車内にLED式間接照明を採用するなど単なる移動空間の域を超えている。(2005.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4800×1805×1935, 4845×1830×1935

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, ボルドーマイカ, 紫色, 赤色, シルバーメタリック, シルバー, ホワイトパールマイカ, 白, グレーマイカメタリック, グレー, ゴールドメタリック, ゴールド, ライトグリーンマイカメタリック, 緑色, グレイスフルパールトーニング, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, グレーメタリック

  • トヨタ アルファード

    トヨタの最高級3列シートミニバンとなるアルファード

    トヨタ アルファード トヨタの最高級3列シートミニバンとなるアルファード。旧型に比べて全高を低く抑えながらも低フロア化によりさらに広くなった室内は、“究極のおもてなし”を目指し快適な空間を演出した。広さや使い勝手はもちろん、快適さを追求したシートをはじめとした室内装備や高級車らしい静粛性にまでこだわられている。特に上級仕様の2列目エグゼクティブパワーシートはオットマンや大型ヘッドレストなどを備え、前後80cmもスライドできる超快適仕様。LED間接照明なども室内を演出する。エアロモデルのSはエアロパーツだけでなく、専用リアパネルなども装着され、よりスポーティに仕上げられる。(2008.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4850×1830×1890, 4850×1830×1905, 4855×1830×1890, 4865×1840×1900, 4865×1840×1915

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ベージュメタリック, ベージュ, ゴールドパールクリスタルシャイン, ゴールド, グレーメタリック, グレー

  • トヨタ アルファードハイブリッド

    ラージサイズミニバンのアルファードをベースに、ハイブリッドシステムを採用

    トヨタ アルファードハイブリッド ラージサイズミニバンのアルファードをベースに、ハイブリッドシステムを採用。ハイブリッドシステムTHS-Cは、2.4LガソリンエンジンにモーターとSuper CVTを組み合わせたもので、エスティマハイブリッドと同様のものだ。さらに滑りやすい路面を走行している時など、状況に応じてリアの駆動モーターを作動させて適切な駆動力の配分を行う電気式4WDシステムE-Fourを採用。またハイブリッドによる最大1500Wの出力発電機能を生かして、様々な100Vの電化製品が使えるのも特徴だ。グレードは8人乗りのみとなる。(2003.7)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4840×1805×1935

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ホワイトパールマイカ, 白, ペールブルーマイカメタリック, 青色, ライトパープルメタリック, 紫色

  • 日産 セレナ

    運転席の下にエンジンがあるセミキャブオーバースタイルから一転、FFの1.5BOXミニバンへと変身したセレナ

    日産 セレナ 運転席の下にエンジンがあるセミキャブオーバースタイルから一転、FFの1.5BOXミニバンへと変身したセレナ。両側スライドドアを採用するとともに、フロアの高さを低く抑えることで乗降性と居住性を向上。セカンドシート脱着対座機構、セカンド/サードシートロングスライド機構により多彩なシートアレンジも可能だ。2Lの直4ガソリンにはハイパーCVT、2.5Lの直4ディーゼルターボは4ATが組み合わされる。駆動方式はFFのほか4WDもあり、路面や車速に応じて前後トルクを最適配分するオートコントロール4WDを採用。また専用エアロバンパーなどを装着したハイウェイスターも設定。(1999.6)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4520×1695×1825, 4560×1695×1825, 4630×1695×1825

    カラー

    パープリッシュシルバーメタリック, シルバー, 紫色, ホワイト, 白, ブラック, 黒, ホワイト/プラチナシルバーメタリック, メディタラニアグリーンM/PシルバーM, 緑色, スパイスレッドパール/グレーメタリック, 赤色, グレー, オーシャンブルーM/パープルシルバーM, 青色, ホワイトパール3コートパール

  • トヨタ ハイエース

    トヨタ ハイエース ミニバン全盛の時代となってもその広大な室内空間で、固定ファンを中心に人気を博していたキャブオーバーの1BOX車。5ナンバーサイズのスクエアなボディの中には装備も先進的なものが多く、パワーイージーアクセスシステム、電動スライドドア、スーパースライドシート、トリプルムーンルーフなどを採用していた。また、高い快適性を確保しているのも特徴だ。エンジンは、2.4L、2Lのガソリン、そして2.8Lディーゼル、2.4Lディーゼルターボの4種類。乗車定員は7、8,9、10人乗りの仕様がある。(1989.8)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4615×1690×1935, 4615×1690×1980, 4430×1690×1920, 4690×1690×1925

  • 日産 セレナ

    5ナンバーサイズながら8人乗りを実現した1.5BOXのミニバン

    日産 セレナ 5ナンバーサイズながら8人乗りを実現した1.5BOXのミニバン。このモデルには、ボディ同色のグリルをもつRX/RSとメッキグリルの20G/20Sという2タイプのエクステリアデザインを設定する。セールスポイントは多彩なシートアレンジ。新採用されたマルチセンターシートは、フロントシートとセカンドシートの間を最大1.2mもスライドし、ウォークスルーや折り畳んでテーブルとして使うことができるなど、クラストップの広さをもつ室内をマルチに使うことが可能だ。2Lの直4+エクストロニックCVTの組み合わせで、全グレードにFFと4WDがラインナップされる。(2005.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4650×1695×1850, 4650×1695×1840, 4690×1695×1850, 4690×1695×1840, 4690×1695×1820

    カラー

    スーパーブラック, 黒, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, エアブルーパールメタリック, 青色, ホワイトパール3コートパール, 白, ホワイト, アイアンメタリック, 茶色, ソレイユオレンジメタリック, オレンジ色

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タクシーはなぜ セダンなのですか? 何か理由があると思うのですが 教えてください

2008/04/06 01:04:18

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車でデートのときは男に運転してもらいたいですか? その理由は? そして男性は、「自分が運転したい」と思いますか? <emoji:car><emoji:dash>

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日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? 日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? E51に乗っております。前タイヤなのですが、およそ5000kmでタイヤ外側部分がツルツルです。後ろタイヤはそんなでもない。これって、このタイプの車だと普通ですか?それとも、エルの特徴(欠点)?設定がおかしいとか?ちなみに、この車90%は家内が使用しております。走り方は激しくありません。車庫いれうまくないから、切り替えし多。

2006/10/07 11:10:52

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国産セダンならどれを買う プレミオ、シルフィ、シビックならどれを買いますか? シビックは5ATですし、シルフィはCVTですし 迷いますね。燃費はミラーサイクルを採用する 分、シビックがいいです。16インチホイールも迫力ありますね。 総合的にはシビックですかね。実際に買う保守層は トヨタか日産の5ナンバーサイズという事で選ぶんで しょうが。

2006/02/20 05:02:41

車検を受けるべきか迷っています。...

車検を受けるべきか迷っています。 外車に乗っています。 今月車検ですが、昨日見積もりをしていただきました。 通常は15万程度でいいらしいのですが、 今回、ファンベルトとウォーターポンプ交換と、 エンジンのオーバーホールをする必要があるということで 30万ちょっとかかるみたいです。 車検はディーラーでないと制御調整などできません。 親は、あまり金額が張るようだと、実家の事業にも 使える軽自動車(ワゴンRみたいな)に買い替えなさい と言います。 私としては、ボーナスで車検を受けよと思っているのですが、どうしたらいいでしょうか?

2009/05/12 08:05:07

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