ミニバン ミニバンに関する自動車(5/8ページ)
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トヨタ イプサム
一見ステーションワゴンかと思わせるスタイルに7人乗りの3列シートを採用した5ナンバーサイズのミニバン
一見ステーションワゴンかと思わせるスタイルに7人乗りの3列シートを採用した5ナンバーサイズのミニバン。トヨタミニバン初となるFF駆動方式採用のモデルでもある。乗用車テイストをボディデザインに取り入れ、人気を博した。取り回しに優れたボディの中には、ウォークスルー、全9パターンのシートアレンジ、345mmのスライド量を誇るセカンドシートなど、家族での使いやすさを考えた機能を満載。シートは立体的な形状と明るいトリムを採用し、快適性を十分に考慮している。エンジンは2Lの直4のみだが、駆動方式はFFと4WDがある。(1996.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4530×1695×1620, 4530×1695×1645, 4530×1695×1660, 4530×1695×1685
- カラー
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シルバーメタリックトーニングG, シルバー, ワインレッドマイカトーニングG, 赤色, 紫色, ダークグリーンマイカトーニングG, 緑色, グリーンメタリックオパールトーニングG, ダークブルーマイカグラファイトG, 紺色, パープリッシュブルーマイカトーニングG, 青色
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スズキ エブリイプラス
1999(H11)年6月にデビューしたエブリイプラスは、軽自動車サイズでありながら7名乗車が可能なミニバン
1999(H11)年6月にデビューしたエブリイプラスは、軽自動車サイズでありながら7名乗車が可能なミニバン。マルチ乗車が可能なうえ、最小回転半径4.5mという取り回しの良さが最大の魅力。グレードは1種類のみで、最高出力85psの1.3Lの直4NAエンジンを搭載する。エンジンはフロントシート後方に位置し、前後重量配分を50対50とすることで、7人乗車時でも高い走行安定性を実現させている。ミッションはロックアップ機構付き4ATのみ。駆動方式は2WDと4WD。SRSエアバッグやABSといった安全装備も採用している。(1999.6)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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3675×1505×1915
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, キャッツアイブルーメタリック, 青色, スペリアホワイト, 白
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スズキ エブリイランディ
軽1BOXをベースにリッターカー化されたミニバンのなかでも、エブリイランディは装備の豪華さにおいて秀でた存在である。顔つきは、専用の大型メッキグリルと吊り目風のヘッドランプ、大型のエアダムバンパーでイメージを一新。乗り降りに便利な電動オートステップを採用するグレードもある。室内ではクラス初のインパネシフトがウッド調パネルから生え、運転席にはアームレストが、さらにセカンドシートの間にはテーブルさえしつらえられている。1.3Lの直4エンジンを搭載。駆動方式はFRと4WDで、グレードはベースのXCと豪華装備のXAの2種類が用意された。(2001.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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3710×1505×1900, 3710×1505×1915
- カラー
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クールベージュメタリック, ベージュ, パールホワイト, 白, パールホワイト2/シルキーシルバーM, シルバー, グローブグリーンパール/シルキーシルバーM, 緑色
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フォルクスワーゲン シャラン
「セダンよりもっと自由な、ミニバンよりもスポーティな、そしてステーションワゴンよりも快適なクルマ」というキャッチフレーズで生まれたVW流のマルチパーパスビークル。フロントシートは180度回転可能、5席のリアシートは一つ一つが独立して脱着可能で、多彩なシートアレンジを実現している。エンジンは174psを発生する2.8LのV6の1種類で、これに4ATのみの設定となる。(1997.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4620×1810×1760
- カラー
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メモリーレッドパールエフェクト, 赤色, ブラックマジックパールエフェクト, 黒, サテンシルバー メタリック, シルバー, ドラゴングリーン パールエフェクト, 緑色
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トヨタ ウィッシュ
カローラのプラットフォームを使用した、7人乗り5ナンバーサイズミニバン
カローラのプラットフォームを使用した、7人乗り5ナンバーサイズミニバン。外観はカプセルをイメージしたモノフォルムデザインを採用している。ロングホイールベースとフラットフロアによって、サードシート付近のレッグスペースとヘッドクリアランスに十分な広さを確保。またセカンドシート、サードシートは分割式として、フラットなラゲージスペースや多彩なシートアレンジが可能。サードシートもリクライニング機構を持ち、ワンタッチで収納が可能。発売当初のエンジンは1.8L直4のみだったが、すぐに2L車が追加。1.8L車では FFのほか、4WDも設定されている。(2003.1)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4550×1695×1590, 4550×1695×1600, 4550×1745×1600
- カラー
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シルバーマイカメタリック, シルバー, スーパーレッドV, 赤色, スーパーホワイトII, 白, ブラックマイカ, 黒, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ライトブルーメタリック, ホワイトパールクリスタルシャイン, ダークグレーマイカメタリック, グレー, ゴールドメタリック, ゴールド
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トヨタ グランビア
トヨタの最上級ミニバンとして登場したのがグランビア
トヨタの最上級ミニバンとして登場したのがグランビア。ハイエースの流れをくむ1.5BOXのボディデザインで1BOX車並みの広い居住空間に高級感を融合。室内高1375mm、室内幅1635mmという空間は、自然な姿勢でのウォークスルーを可能にした。セカンドシートは前後最大410mmのスライドのほか、回転対座およびフルリクライニングが可能。さらにサードシートも最大945mmのスライドが可能で、後方に移動することで広大なレッグスペースを確保できる。エンジンは2.7Lの直4と3Lディーゼルターボで、駆動方式はFR と4WDの2種類。(1995.8)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4715×1800×1965, 4715×1800×1995
- カラー
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マーベルグリーントーニング, 緑色, フォレストグリントーニング, ブルーイッシュグレーメタリック, グレー, 青色, ナイトフォレストトーニング, ホワイトジュエリートーニング, 白
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トヨタ ハイエースレジアス
基本コンポーネンツをグランビアと共用しがらも、全幅を縮小させて5ナンバーサイズに収めたミニバン
基本コンポーネンツをグランビアと共用しがらも、全幅を縮小させて5ナンバーサイズに収めたミニバン。ボディデザインはグランビアと似ているが、ウインドツアラーと呼ばれるエアロパーツを装着したグレードは独自のマスクデザインが与えられている。シートは7人/8人乗りが用意されている。セカンドシートは回転対座、フルフラット、テーブル化が可能で、サードシートは945mmのロングスライドを採用し、100通りのセカンド、サードシートアレンジができるのが特徴だ。エンジンは2.7Lの直4ガソリンと3Lのディーゼルターボ。 2WDと4WDが設定される。(1997.4)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4695×1695×1960, 4795×1710×2025, 4795×1710×2055, 4695×1695×1990
- カラー
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バーリーフィールドトーニング, 白, ヴァーヂャートーニング, 緑色, レジーナパールトーニング, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, プラネットブルートーニング, ライトグリーンメタリック, ダークパープルマイカ, 紫色, スーパーホワイトII, グレイスフルホワイトトーニング, ゴールド
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クライスラー グランドボイジャー
ボイジャーといえばミニバンブームの立役者
ボイジャーといえばミニバンブームの立役者。初代のデビューは1983(S58)年だが、日本への導入は2代目のこのモデルからとなる。乗用ドア+両側スライドドア+ハッチゲートをもつ3列シートの7人乗りミニバンで、駆動方式はFF(前輪駆動)を基本に4WDの設定もある。標準ボディとホイールベースを+250mmとしたグランドボイジャーと2タイプが用意され、日本仕様には160psのV6OHV+4ATのみが輸入された。ボディサイズ的にはやや大きすぎるきらいもあるが、広大な室内空間、アンダートレイや小物入れ、カップホルダーといった充実した機能性、さらには余裕のクルージング性能を一度味わうと、なかなか国産モデルに戻れないのもまた事実だ。(1997.4)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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5085×1950×1745
- カラー
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ライトシルバーファーン・パールコート, シルバー, ブラック, 黒, フォレストグリーン・パールコート, 緑色, ディープアメジストパールコート, 紺色, 青色, ダークローズウッドサテングロー, 赤色, 紫色
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クライスラー グランドボイジャー
アメリカでミニバンの市場を切り開いてきたのがボイジャー
アメリカでミニバンの市場を切り開いてきたのがボイジャー。グランドボイジャーはロングホイールベース仕様のモデルだ。3代目は日本では2001(H13)年6月から販売が始まった。より洗練された外観スタイルや快適性を高めた室内空間など、いろいろな面で大きな進化を遂げている。特にロングホイールベースを生かした余裕ある室内空間が魅力となる。エンジンは3.3LのV6OHVで、従来よりパワーアップし170ps/28.0kg-mの動力性能を発揮し、電子制御4速ATと組み合わされる。ミニバン初の電動式パワーリフトゲートを採用するなど装備も充実している。(2001.6)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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5120×1995×1755
- カラー
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ディープスレート パールコート, 黒, グレー, パトリオットブルー パールコート, 青色, ライトドリフトウッド サテングロウ, 茶色, シェールグリーン メタリック, 緑色, ダークガーネットレッド パールコート, 赤色, 紫色, シャンパン パールコート, ゴールド, ストーンホワイト, 白
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日産 エルグランド
国内最大級のボディで高い人気を誇ったミニバンの2代目モデル
国内最大級のボディで高い人気を誇ったミニバンの2代目モデル。初代より全長を95mm、全幅を20mm広げるとともに、フロアを低く(-40mm)フラットな形状に変更。室内長および室内幅、室内高、シート間寸法のすべてを拡大するとともに、2列目シートのスライド量を拡大&多段化することで、より一層ゆとりのある空間を実現した。パワートレインは3.5LのV6DOHCと電子制御5ATの組み合わせ。4WDシステムは初代と同じくオールモード4×4だ。専用フィッティングパーツやローダウンサスペンションなどを装着したスポーティ仕様、ハイウェイスターもラインナップしている。(2002.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4795×1795×1920, 4835×1800×1910, 4850×1795×1900
- カラー
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トワイライトグレーパールメタリック, グレー, シャンパンシルバーチタンメタリック, シルバー, シリカブレスマルチフレックス, ゴールド, ホワイトパール/シャンパンシルバーTi, 白, ブラック/スパークリングシルバーM, 黒, ダイヤモンドシルバーメタリック, ソードメタルメタリック, ホワイトパール3コートパール, ブラック
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ミニバン ミニバンに関するフィード
- タクシーはなぜ セダンなのですか?...
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タクシーはなぜ セダンなのですか? 何か理由があると思うのですが 教えてください
2008/04/06 01:04:18
- 車でデートのときは男に運転してもらいたいですか?...
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車でデートのときは男に運転してもらいたいですか? その理由は? そして男性は、「自分が運転したい」と思いますか? <emoji:car><emoji:dash>
2007/12/14 07:12:12
- 日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか?...
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日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? 日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? E51に乗っております。前タイヤなのですが、およそ5000kmでタイヤ外側部分がツルツルです。後ろタイヤはそんなでもない。これって、このタイプの車だと普通ですか?それとも、エルの特徴(欠点)?設定がおかしいとか?ちなみに、この車90%は家内が使用しております。走り方は激しくありません。車庫いれうまくないから、切り替えし多。
2006/10/07 11:10:52
- 国産セダンならどれを買う...
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国産セダンならどれを買う プレミオ、シルフィ、シビックならどれを買いますか? シビックは5ATですし、シルフィはCVTですし 迷いますね。燃費はミラーサイクルを採用する 分、シビックがいいです。16インチホイールも迫力ありますね。 総合的にはシビックですかね。実際に買う保守層は トヨタか日産の5ナンバーサイズという事で選ぶんで しょうが。
2006/02/20 05:02:41
- 車検を受けるべきか迷っています。...
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車検を受けるべきか迷っています。 外車に乗っています。 今月車検ですが、昨日見積もりをしていただきました。 通常は15万程度でいいらしいのですが、 今回、ファンベルトとウォーターポンプ交換と、 エンジンのオーバーホールをする必要があるということで 30万ちょっとかかるみたいです。 車検はディーラーでないと制御調整などできません。 親は、あまり金額が張るようだと、実家の事業にも 使える軽自動車(ワゴンRみたいな)に買い替えなさい と言います。 私としては、ボーナスで車検を受けよと思っているのですが、どうしたらいいでしょうか?
2009/05/12 08:05:07
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