ミニバン ミニバンに関する自動車(7/8ページ)

  • フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン

    5世代目のゴルフの投入に先駆けて3列シートで7人乗り仕様のミニバンとなるゴルフトゥーランが発売された

    フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン 5世代目のゴルフの投入に先駆けて3列シートで7人乗り仕様のミニバンとなるゴルフトゥーランが発売された。比較的コンパクトな全長ながら、合理的なパッケージングによって3列7人乗りのシートを実現している。レーザー溶接を多用したボディは高いボディ剛性をもつ。基本プラットフォームはこの時点ではゴルフVと共通で、搭載される1.6Lと2Lの直噴エンジンは最高出力がそれぞれ85kWと100kWの余裕の動力性能と低燃費を両立させている。両エンジンともティプトロニック仕様の電子制御6速ATと組み合わされる。(2004.2)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4390×1795×1660

    カラー

    トルネードレッド, 赤色, プラチナムグレーメタリック, グレー, インディゴブルーパールエフェクト, 紺色, 青色, リフレックスシルバーメタリック, シルバー, ブラックマジックパールエフェクト, 黒, ダイビングブルーメタリック

  • トヨタ シエンタ

    全長4.1mというコンパクトなボディに、7人乗りの3列シートをパッケージングした5ナンバーサイズミニバン

    トヨタ シエンタ 全長4.1mというコンパクトなボディに、7人乗りの3列シートをパッケージングした5ナンバーサイズミニバン。ライバル車では3列目シートがエマジェンシー的なのに対して、シエンタは高効率のパッケージによって全席で大人がくつろげるキャビンスペースを確保。またシートアレンジも工夫がなされ、セカンドシートはクッションチップアップ&スライドとリクライニングが一つのレバーで操作できる。さらにスマートドアロック、パワースライドドアなどもユニバーサルデザイン評価指標を活用して設定。搭載エンジンは1.5Lの直4のみで、駆動方式はFFと4WDが設定される。(2003.9)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4100×1695×1670, 4100×1695×1680

    カラー

    ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, シルバーマイカメタリック, シルバー, スーパーレッドV, 赤色, ライトイエロー, 黄色, アクアマイカメタリック, 青色, ブルーマイカ, ブラックマイカ, 黒, ホワイト, ラベンダーマイカメタリック, 紫色

  • 三菱 デリカスペースギア

    デリカスターワゴンが発展したミニバンSUV

    三菱 デリカスペースギア デリカスターワゴンが発展したミニバンSUV。エンジンを短いボンネットに収め、衝突安全性を向上。この年から実施された自動車安全基準をクラスで初めてクリアした。2WD車もあるが、主力は4WD車で、パジェロ譲りのモード切り替え可能なスーパーセレクト4WDを採用。シャーシフレームを備えた頑丈な基本構造やオフロードも考慮したサスペンションにより高い悪路走破性を実現。エンジンは3LのVガソリンを筆頭に2.4L、2.8L/62.5Lディーゼルターボの全4種類。2列目セパレートタイプ7人乗りとベンチタイプ8人乗りが選べ、ロングボディも用意する。(1994.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4685×1695×1965, 4595×1695×1855, 4685×1695×2060, 4595×1695×1950, 4995×1695×1960, 5085×1695×2070, 4595×1745×1855, 4595×1745×1950

    カラー

    ソフィアホワイトソリッド, 白, ラガーディアシルバーメタリック, シルバー, ムーンライトブルーP/カイザーシルバーM, 紺色, アストリアグリーンP/カイザーシルバーM, 緑色, クタニレッドパール, 赤色, ムーンライトブルーパール, 青色, ピレネーブラックP/ラガーディアシルバーM, 黒, ボスニアブルーM/ラガーディアシルバーM, LシルバーM/トランシルバニアグレイ, グレー, アストリアグリーンP/LシルバーM, ピーコックグリーンソリッド, ピレネーブラック/カイザーシルバー, ソフィアホワイト, ラガーディアシルバー, ムーンライトブルー, ピーコックグリーン

  • クライスラー ボイジャー

    ボイジャーといえばミニバンブームの立役者

    画像がありません ボイジャーといえばミニバンブームの立役者。初代のデビューは1983(S58)年だが、日本への導入は2代目のこのモデルからとなる。乗用ドア+両側スライドドア+ハッチゲートをもつ3列シートの7人乗りミニバンで、駆動方式はFF(前輪駆動)を基本に4WDの設定もある。標準ボディとホイールベースを+250mmとしたグランドボイジャーと2タイプが用意され、日本仕様には160psのV6OHV+4ATのみが輸入された。ボディサイズ的にはやや大きすぎるきらいもあるが、広大な室内空間、アンダートレイや小物入れ、カップホルダーといった充実した機能性、さらには余裕のクルージング性能を一度味わうと、なかなか国産モデルに戻れないのもまた事実だ。(1997.4)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4750×1950×1745, 4750×1950×1740

    カラー

    ライトシルバーファーン・パールコート, シルバー, ブラック, 黒, フォレストグリーン・パールコート, 緑色, ディープアメジストパールコート, 紺色, 青色, ダークローズウッドサテングロー, 赤色, 紫色

  • トヨタ ガイア

    初代イプサムの兄弟車で、内外装の質感や居住性、積載性を向上させた5ナンバーサイズのミニバン

    トヨタ ガイア 初代イプサムの兄弟車で、内外装の質感や居住性、積載性を向上させた5ナンバーサイズのミニバン。エンジンおよびシャーシはイプサムと共用しており、エンジンも2Lの直4と2.2Lディーゼルターボという設定はイプサムと同じ。4WDの方式だけが異なっている。外観は4灯ヘッドライト、メッキパーツなどを、内装は木目調パネルやファブリックを採用して差別化を図った。6人乗りと7人乗りが用意され、6人乗りは2列目にキャプテンシートを採用し、3列目へのウォークスルーが可能。7人乗りのセカンドシートはシートバックテーブルを装備する。(1998.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4620×1695×1640, 4620×1695×1665, 4620×1695×1675, 4620×1695×1700, 4630×1700×1640, 4630×1700×1665

    カラー

    ホワイトパールマイカ, 白, ブラック, 黒, レッドマイカ, 赤色, ダークターコイズマイカトーニングG, 緑色, ダークグリーンマイカ, シルバーメタリックグラファイト, シルバー, ライトブルーマイカメタリック, 青色, ダークブルーマイカ, 紺色, シャンパンメタリック, ゴールド

  • 日産 キューブキュービック

    キューブのホイールベースを170mm延長して3列シート仕様としたミニバン

    日産 キューブキュービック キューブのホイールベースを170mm延長して3列シート仕様としたミニバン。4mを切る3900mmというコンパクトなボディながら3列シートをレイアウトし、乗車定員を7名としたこと。ベースとなっているキューブのスクエアフォルムを最大限に活用し、大人でも十分なレッグ&ヘッドスペースを確保。6:4分割の2列目シートと折り畳み可能な3列目シートにより、乗車人数に合わせたシートアレンジ&ラゲージスペースを確保することが可能だ。エンジンは1.4Lの直4でFFのみの設定。ミッションは4ATのほかに6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6が用意された。(2003.9)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    3900×1670×1645, 3945×1680×1645, 3955×1670×1645

    カラー

    スーパーブラック, 黒, ホワイトパール3コートパール, 白, ダイアモンドシルバーメタリック, シルバー, ルミナスレッドメタリック, 赤色, エアブルーパールメタリック, 青色, ユーカリグリーンメタリック, 緑色, ソードメタルメタリック, グレー, アイボリーホワイト, ダイヤモンドシルバーメタリック

  • クライスラー ボイジャー

    アメリカでミニバンの市場を切り開いてきたのがボイジャー

    クライスラー ボイジャー アメリカでミニバンの市場を切り開いてきたのがボイジャー。3代目モデルは日本では2001(H13)年6月に登場。先代に比べてシェイプアップされて洗練された印象の外観スタイルや、改良されたパワートレィン、ハンドリング、乗り心地、静粛性など、様々な面で大きな進化を遂げた。エンジンは3.3LのV6OHVで、従来よりパワーアップし170ps/28.0kg-mの動力性能を発揮する。装備でもミニバン初の電動式パワーリフトゲートを採用したほか、前席にサイドエアバッグを採用するなど、充実した仕様を備えている。(2001.6)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4830×1995×1755

    カラー

    ディープスレート パールコート, 黒, グレー, パトリオットブルー パールコート, 青色, ライトドリフトウッド サテングロウ, 茶色, シェールグリーン メタリック, 緑色, ダークガーネットレッド パールコート, 赤色, 紫色, シャンパン パールコート, ゴールド, ストーンホワイト, 白

  • 日産 クエスト

    日産が北米専用モデルとして開発したミニバン

    日産 クエスト 日産が北米専用モデルとして開発したミニバン。フォードマーキュリービレジャーの兄弟車で、生産はフォードが行う。販売を担当したのはオーテックジャパンだった。ボディは2ドア+スライドドア+バックドアの構成で、2+2+3の3列シートで7人乗り。もともと北米モデルのため左ハンドルのみで、スライドドアが右側に装着される。1870mmの全幅をもつボディは室内空間の余裕もタップリ。エンジンは3LのV6SOHCの1種類。ミッションはコラムタイプの4ATでFFのみの設定。グレードはベーシックモデルのGXEと本革シートなどを採用する豪華仕様のGXE-1の2モデルが用意される。(1995.4)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4835×1870×1770

    カラー

    スペーリアブルーミスト/デザートシルバー, 青色, シルバー, サンセットレッド/グラファイト, 赤色, デザートシルバー

  • ダイハツ デルタワゴン

    トヨタのライトエースノア/タウンエースノアのOEMモデルとなるセミキャブスタイルのミニバン

    ダイハツ デルタワゴン トヨタのライトエースノア/タウンエースノアのOEMモデルとなるセミキャブスタイルのミニバン。ただ、単純なOEM供給というわけではなく、外形デザインの一部をダイハツが担当するなど、共同開発に近い内容だ。5ナンバーサイズ枠いっぱいとなるボディの室内は広くなり、フロントシートからリアシートまで移動できるウォークスルー機構や155mmものスライド量をもったサードシートを装備し、多彩なシートアレンジが可能で使い勝手も高い。エンジンは2Lの直4ガソリンと2Lもしくは2.2Lの直4ディーゼルターボ。駆動方式はFR(後輪駆動)とフルタイム式4WDが用意された。(1996.11)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4435×1695×1855, 4435×1695×1895, 4435×1695×1935, 4435×1695×1975, 4435×1695×1905, 4435×1695×1945, 4595×1695×1905, 4595×1695×1945

    カラー

    ハーバーサイドトーニング, 青色, シャイニングパームトーニング, 緑色, ミスティトパーズトーニング, 茶色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ライトオリーブメタリック, グレー, ダークグレーメタリック, クランベリーロードトーニング, 紫色, シーダーフォレストトーニング, サンブレイズトーニング, 赤色, ホワイト, 白, ベージュマイカメタリック, ベージュ, プレミアクウォーツトーニング, ジャスパーグロウトーニング

  • マツダ ビアンテ

    個性的な外観と広く快適な室内をもつ、マツダとしては久々となる箱型のミドルクラスミニバン

    マツダ ビアンテ 個性的な外観と広く快適な室内をもつ、マツダとしては久々となる箱型のミドルクラスミニバン。エクステリアは新デザインテーマ“流れ”を表現したという、フロントからリアへ連続した造形。鋭いヘッドライトから三角窓に続くデザインも特徴的だ。室内長2990mm×室内幅1545mmの広い室内は、2列目の足元に863mmのスペースを確保するリビングモードを初め、前後スライド機構をもつ2/3列目により多彩なシートアレンジも実現。両側スライドドアや低く設定された後席フロア高、後席に向かうほど着座位置が高くなるレイアウト、汚れにくい素材のシートや消臭天井の採用など、扱いやすさや快適性も注力されている。(2008.7)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4715×1770×1835, 4715×1770×1855

    カラー

    サンライトシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントブラック, 黒, クリスタルホワイトパールマイカ, 白, ストーミーブルーマイカ, 紺色, 青色, メトロポリタングレーマイカ, グレー, ライラックシルバーメタリック, 紫色, チリオレンジマイカ, オレンジ色

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タクシーはなぜ セダンなのですか? 何か理由があると思うのですが 教えてください

2008/04/06 01:04:18

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日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? 日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? E51に乗っております。前タイヤなのですが、およそ5000kmでタイヤ外側部分がツルツルです。後ろタイヤはそんなでもない。これって、このタイプの車だと普通ですか?それとも、エルの特徴(欠点)?設定がおかしいとか?ちなみに、この車90%は家内が使用しております。走り方は激しくありません。車庫いれうまくないから、切り替えし多。

2006/10/07 11:10:52

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国産セダンならどれを買う プレミオ、シルフィ、シビックならどれを買いますか? シビックは5ATですし、シルフィはCVTですし 迷いますね。燃費はミラーサイクルを採用する 分、シビックがいいです。16インチホイールも迫力ありますね。 総合的にはシビックですかね。実際に買う保守層は トヨタか日産の5ナンバーサイズという事で選ぶんで しょうが。

2006/02/20 05:02:41

車検を受けるべきか迷っています。...

車検を受けるべきか迷っています。 外車に乗っています。 今月車検ですが、昨日見積もりをしていただきました。 通常は15万程度でいいらしいのですが、 今回、ファンベルトとウォーターポンプ交換と、 エンジンのオーバーホールをする必要があるということで 30万ちょっとかかるみたいです。 車検はディーラーでないと制御調整などできません。 親は、あまり金額が張るようだと、実家の事業にも 使える軽自動車(ワゴンRみたいな)に買い替えなさい と言います。 私としては、ボーナスで車検を受けよと思っているのですが、どうしたらいいでしょうか?

2009/05/12 08:05:07

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