ミニバン トヨタに関する自動車

  • トヨタ アイシス

    3列3-2-2シート7人乗りの5ナンバーサイズミニバン

    トヨタ アイシス 3列3-2-2シート7人乗りの5ナンバーサイズミニバン。絶版となったガイアの後継車にあたるモデル。アルファード、ウィッシュの流れをくむスポーティ路線のスタイリングが特徴。ポイントはパノラマオープンドアと呼ばれるセンターピラー内蔵の助手席側ドア開閉システムで、1890mmという大開口はリアシートへのアクセスも抜群だ。またトヨタ車のミニバンとして床下格納式のサードシートを初めて採用。エンジンは2Lと1.8Lで共に直4。組み合わされるミッションは2LがCVT、1.8Lには4ATと異なる。エアロパーツを装着したプラタナグレードも設定されている。(2004.9)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4610×1695×1640, 4640×1710×1640, 4610×1695×1670, 4640×1710×1670

    カラー

    ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ブルーメタリック, 青色, ダークブルーマイカ, 紺色, ベージュメタリック, ベージュ, グレイッシュブルーメタリック, グレー, ボルドーマイカ, 紫色, 赤色

  • トヨタ アリオン

    カリーナ/コロナの後継車となる5ナンバーサイズのミドルクラスセダン

    トヨタ アリオン カリーナ/コロナの後継車となる5ナンバーサイズのミドルクラスセダン。ミニバンに押されすっかり影が薄くなってしまったセダンだが、その復権をかけて扱いやすさと便利さを追求したモデル。リラックスできる居住空間とフラットで広大なラゲージスペースを実現している。なかでもクライニング&フォールディング機構を採用したリアシートは、大人が足を組めるほどの空間を確保している。直4エンジンを搭載しており1.5Lと1.8Lが4AT、2LがCVTの組み合わせ。1.8Lにフルタイム4WDを設定。サイドミラーには水滴を膜状化して視界を確保するヒーター付レインクリアミラーを採用。(2001.12)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4550×1695×1470, 4550×1695×1480

    カラー

    ブルーマイカ, 青色, ブラックマイカ, 黒, シルバーメタリック, シルバー, スーパーホワイトパールマイカ, 白, レッドマイカメタリック, 赤色, ライトブルーメタリック, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, スーパーホワイトII

  • トヨタ アルファード

    エスティマのプラットフォームを使って作られたトヨタの最高級ミニバン

    トヨタ アルファード エスティマのプラットフォームを使って作られたトヨタの最高級ミニバン。FFのメリットを生かした車内は、室内長3085mm、室内幅1585mm、室内高1390mmと国内最大級の広さを実現し、サードシートでも余裕たっぷり。乗車定員は7人もしくは8人でグレードにより異なる。エンジンは3LのV6と2.4Lの直4の2種類で、4WDは全グレードに設定される。全車にパワーウィンドゥ付き両側スライドドアを装備。またインテリアにウッドをふんだんに使い、純和式の豪華さを演出するとともに、車内にLED式間接照明を採用するなど単なる移動空間の域を超えている。(2005.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4800×1805×1935, 4845×1830×1935

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, ボルドーマイカ, 紫色, 赤色, シルバーメタリック, シルバー, ホワイトパールマイカ, 白, グレーマイカメタリック, グレー, ゴールドメタリック, ゴールド, ライトグリーンマイカメタリック, 緑色, グレイスフルパールトーニング, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, グレーメタリック

  • トヨタ アルファード

    トヨタの最高級3列シートミニバンとなるアルファード

    トヨタ アルファード トヨタの最高級3列シートミニバンとなるアルファード。旧型に比べて全高を低く抑えながらも低フロア化によりさらに広くなった室内は、“究極のおもてなし”を目指し快適な空間を演出した。広さや使い勝手はもちろん、快適さを追求したシートをはじめとした室内装備や高級車らしい静粛性にまでこだわられている。特に上級仕様の2列目エグゼクティブパワーシートはオットマンや大型ヘッドレストなどを備え、前後80cmもスライドできる超快適仕様。LED間接照明なども室内を演出する。エアロモデルのSはエアロパーツだけでなく、専用リアパネルなども装着され、よりスポーティに仕上げられる。(2008.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4850×1830×1890, 4850×1830×1905, 4855×1830×1890, 4865×1840×1900, 4865×1840×1915

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ベージュメタリック, ベージュ, ゴールドパールクリスタルシャイン, ゴールド, グレーメタリック, グレー

  • トヨタ アルファードハイブリッド

    ラージサイズミニバンのアルファードをベースに、ハイブリッドシステムを採用

    トヨタ アルファードハイブリッド ラージサイズミニバンのアルファードをベースに、ハイブリッドシステムを採用。ハイブリッドシステムTHS-Cは、2.4LガソリンエンジンにモーターとSuper CVTを組み合わせたもので、エスティマハイブリッドと同様のものだ。さらに滑りやすい路面を走行している時など、状況に応じてリアの駆動モーターを作動させて適切な駆動力の配分を行う電気式4WDシステムE-Fourを採用。またハイブリッドによる最大1500Wの出力発電機能を生かして、様々な100Vの電化製品が使えるのも特徴だ。グレードは8人乗りのみとなる。(2003.7)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4840×1805×1935

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ホワイトパールマイカ, 白, ペールブルーマイカメタリック, 青色, ライトパープルメタリック, 紫色

  • トヨタ イプサム

    一見ステーションワゴンかと思わせるスタイルに7人乗りの3列シートを採用した5ナンバーサイズのミニバン

    トヨタ イプサム 一見ステーションワゴンかと思わせるスタイルに7人乗りの3列シートを採用した5ナンバーサイズのミニバン。トヨタミニバン初となるFF駆動方式採用のモデルでもある。乗用車テイストをボディデザインに取り入れ、人気を博した。取り回しに優れたボディの中には、ウォークスルー、全9パターンのシートアレンジ、345mmのスライド量を誇るセカンドシートなど、家族での使いやすさを考えた機能を満載。シートは立体的な形状と明るいトリムを採用し、快適性を十分に考慮している。エンジンは2Lの直4のみだが、駆動方式はFFと4WDがある。(1996.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4530×1695×1620, 4530×1695×1645, 4530×1695×1660, 4530×1695×1685

    カラー

    シルバーメタリックトーニングG, シルバー, ワインレッドマイカトーニングG, 赤色, 紫色, ダークグリーンマイカトーニングG, 緑色, グリーンメタリックオパールトーニングG, ダークブルーマイカグラファイトG, 紺色, パープリッシュブルーマイカトーニングG, 青色

  • トヨタ ウィッシュ

    カローラのプラットフォームを使用した、7人乗り5ナンバーサイズミニバン

    トヨタ ウィッシュ カローラのプラットフォームを使用した、7人乗り5ナンバーサイズミニバン。外観はカプセルをイメージしたモノフォルムデザインを採用している。ロングホイールベースとフラットフロアによって、サードシート付近のレッグスペースとヘッドクリアランスに十分な広さを確保。またセカンドシート、サードシートは分割式として、フラットなラゲージスペースや多彩なシートアレンジが可能。サードシートもリクライニング機構を持ち、ワンタッチで収納が可能。発売当初のエンジンは1.8L直4のみだったが、すぐに2L車が追加。1.8L車では FFのほか、4WDも設定されている。(2003.1)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4550×1695×1590, 4550×1695×1600, 4550×1745×1600

    カラー

    シルバーマイカメタリック, シルバー, スーパーレッドV, 赤色, スーパーホワイトII, 白, ブラックマイカ, 黒, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ライトブルーメタリック, ホワイトパールクリスタルシャイン, ダークグレーマイカメタリック, グレー, ゴールドメタリック, ゴールド

  • トヨタ ヴェルファイア

    トヨタのフラッグシップミニバン、アルファードの兄弟モデル

    トヨタ ヴェルファイア トヨタのフラッグシップミニバン、アルファードの兄弟モデル。横の流れを強調した造形と2段積みヘッドライトのフロントマスクが、特徴的な押し出しの強い外観をもつ。さらにエアロパーツや専用リアパネルなどを装着、より力強い外観のZも用意する。全高を低く抑えながらも低フロア化により広く高い室内は、“究極のおもてなし”を目指し快適な空間を創出した。快適さを追求したシートをはじめとした室内装備や、高級車らしい静粛性にまでこだわられている。特に上級仕様の2列目エグゼクティブパワーシートはオットマンや大型ヘッドレストなどを装備し、前後80cmもスライドできる超快適仕様。LED間接照明なども室内を演出する。(2008.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4850×1830×1890, 4850×1830×1905, 4855×1830×1890, 4865×1840×1900, 4865×1840×1915

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, グレーメタリック, グレー, ボルドーマイカメタリック, 赤色, 紫色, ベージュメタリック, ベージュ

  • トヨタ ヴォクシー

    多彩なシートアレンジで使い勝手の良い、ミドルクラスミニバンの2代目

    トヨタ ヴォクシー 多彩なシートアレンジで使い勝手の良い、ミドルクラスミニバンの2代目。兄弟車のノアと比べ、クールさを追求したというスポーティな外観は、標準とエアロが用意される。2段積みデザインのヘッドライトを受け継いだシャープなフロントデザインをもつ。旧型より広くなった室内は、チャイルドシートの積み降ろしに重宝する回転2列目外側シートなど、便利な機能を数多く用意。スライドドア開口部を拡大し、乗降性も向上した。上級グレードに搭載される2Lエンジンは、トヨタ初の連続可変バルブ機構付き。これに7速シフトマチック付きCVTが組み合わされ、燃費と動力性能をより向上させた。2列シート仕様のトランスXもラインナップ。(2007.6)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4595×1695×1850, 4595×1695×1875, 4640×1720×1850, 4640×1720×1875

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ダークバイオレットマイカメタリック, 紫色, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ダークレッドマイカメタリック, 赤色, ライトブルーマイカメタリック

  • トヨタ エスティマ

    トヨタ エスティマ 従来の1BOXスタイルを打ち破る卵形のワンモーションデザイン、2.4Lの直4エンジンを75度斜めにして床下に置いたミッドシップレイアウトなど、その後のミニバン作りに大きく影響を与えたエポックメイキング。とくに床下ミッドシップは、高い静粛性と広い室内の実現につながるだけでなく、4輪独立懸架と相まって優れた運動性能をも発揮した。シートは7人乗りと8人乗りで、最前部から最後部まで自由に行き来できるウォークスルーが採用されたのも画期的。オーバーヘッドデュアルオートエアコンやCD付きオーディオなど装備も魅力的なものが多い。(1990.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4750×1800×1780, 4750×1800×1790, 4750×1800×1810, 4750×1800×1820

    カラー

    スーパーレッドマイカ, 赤色, ダークグリニッシュブルーメタリック, 紺色, グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, ベージュメタリック, ベージュ, ライトブルーマイカメタリック, 青色, ウォームグレーパールメタリック, グレー, ダークグレイッシュブラウンマイカ, 茶色

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ミニバン トヨタに関するフィード

国産セダンならどれを買う...

国産セダンならどれを買う プレミオ、シルフィ、シビックならどれを買いますか? シビックは5ATですし、シルフィはCVTですし 迷いますね。燃費はミラーサイクルを採用する 分、シビックがいいです。16インチホイールも迫力ありますね。 総合的にはシビックですかね。実際に買う保守層は トヨタか日産の5ナンバーサイズという事で選ぶんで しょうが。

2006/02/20 05:02:41

日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか?...

日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? 日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? E51に乗っております。前タイヤなのですが、およそ5000kmでタイヤ外側部分がツルツルです。後ろタイヤはそんなでもない。これって、このタイプの車だと普通ですか?それとも、エルの特徴(欠点)?設定がおかしいとか?ちなみに、この車90%は家内が使用しております。走り方は激しくありません。車庫いれうまくないから、切り替えし多。

2006/10/07 11:10:52

小型のFRや大型のFFはどうしてないの...

小型のFRや大型のFFはどうしてないの 小型のFF、大型のFRは定説です。これは これで異論は無いです。しかし大型でも さらに室内がバカ広いFFや、小型でも ハンドリングがいいFRなどあってもいい と思います。 過去にも今にもあるにはあります。BMWの 1やキャデラックなどあります。しかし少数派ですよね。もっとあってもいいはずですが、どうして少ないんですか?

2006/02/26 07:02:36

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