ミニバン トヨタに関する自動車(3/3ページ)

  • トヨタ ノア

    トヨタ1.5BOX系ミニバンの末弟とも言えるモデル

    トヨタ ノア トヨタ1.5BOX系ミニバンの末弟とも言えるモデル。タウンエース/ライトエースノアから、ノアと名乗るようになると同時に駆動方式などを一新。デビュー当初は2-3-3の8人乗りのみで、2:1分割スライドができるセカンドシートや、ヘッドレストを付けたままシートバックを前に倒せるサードシートなどを装備。駆動方式をFFへ変更、シャーシの低床化に加えて両側スライドドアを採用し乗降性の高さが光る。エンジンは2L直4D-4のみで、4ATと組み合わされる。また大型バンパーやリアスポイラーなどを装備したGセレクションが設定されていた。(2001.11)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4560×1695×1850, 4560×1695×1875, 4615×1695×1850, 4615×1695×1875

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ダークグレーマイカメタリック, グレー, ライトローズマイカメタリック, 赤色, 紫色, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ホワイトパールマイカ, イエローパールマイカ, 黄色, ダークモーブマイカメタリック, 茶色, ブラック, 黒, ブルーメタリック

  • トヨタ ノア

    多彩なシートアレンジで使い勝手の良い、ミドルクラスミニバンの2代目

    トヨタ ノア 多彩なシートアレンジで使い勝手の良い、ミドルクラスミニバンの2代目。兄弟車のヴォクシーと比べ、上質さと親しみやすさを追求したデザインの外観は、標準とエアロが用意される。旧型より広くなった室内は、チャイルドシートの積み降ろしに重宝する回転2列目外側シートや簡単に収納できる3列目シートなど、便利な機能を数多く用意。スライドドア開口部を拡大し、乗降性も向上した。上級グレードに搭載される2Lエンジンは、トヨタ初の連続可変バルブ機構付き。これに7速スポーツシーケンシャルシフトマチック付きCVTが組み合わされ、燃費と動力性能をより向上させている。ラゲージを広くした2列シートのYYもラインナップ。(2007.6)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4595×1695×1850, 4595×1695×1875, 4630×1720×1850, 4630×1720×1875

    カラー

    グレーメタリック, グレー, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ダークレッドマイカメタリック, 赤色, ライトブルーマイカメタリック, ライトパープルマイカメタリック, 紫色

  • トヨタ ハイエース

    トヨタ ハイエース ミニバン全盛の時代となってもその広大な室内空間で、固定ファンを中心に人気を博していたキャブオーバーの1BOX車。5ナンバーサイズのスクエアなボディの中には装備も先進的なものが多く、パワーイージーアクセスシステム、電動スライドドア、スーパースライドシート、トリプルムーンルーフなどを採用していた。また、高い快適性を確保しているのも特徴だ。エンジンは、2.4L、2Lのガソリン、そして2.8Lディーゼル、2.4Lディーゼルターボの4種類。乗車定員は7、8,9、10人乗りの仕様がある。(1989.8)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4615×1690×1935, 4615×1690×1980, 4430×1690×1920, 4690×1690×1925

  • トヨタ ハイエースレジアス

    基本コンポーネンツをグランビアと共用しがらも、全幅を縮小させて5ナンバーサイズに収めたミニバン

    トヨタ ハイエースレジアス 基本コンポーネンツをグランビアと共用しがらも、全幅を縮小させて5ナンバーサイズに収めたミニバン。ボディデザインはグランビアと似ているが、ウインドツアラーと呼ばれるエアロパーツを装着したグレードは独自のマスクデザインが与えられている。シートは7人/8人乗りが用意されている。セカンドシートは回転対座、フルフラット、テーブル化が可能で、サードシートは945mmのロングスライドを採用し、100通りのセカンド、サードシートアレンジができるのが特徴だ。エンジンは2.7Lの直4ガソリンと3Lのディーゼルターボ。 2WDと4WDが設定される。(1997.4)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4695×1695×1960, 4795×1710×2025, 4795×1710×2055, 4695×1695×1990

    カラー

    バーリーフィールドトーニング, 白, ヴァーヂャートーニング, 緑色, レジーナパールトーニング, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, プラネットブルートーニング, ライトグリーンメタリック, ダークパープルマイカ, 紫色, スーパーホワイトII, グレイスフルホワイトトーニング, ゴールド

  • トヨタ パッソセッテ

    トヨタ パッソセッテ ダイハツ ブーンルミナスのOEM車で、コンパクトなボディながら3列シートを備え、7人乗車が可能なコンパクトミニバン。エクステリアはスタイリッシュなワンモーションフォルムが採用され、インテリアは高い質感と左右への広がりを強調したデザインとされた。乗降性が良く、アレンジも簡単なシート、さらにフラットで使いやすいラゲージルームなど、使い勝手の良さは女性ユーザーを強く意識したもの。エンジンは1.5L直4のみの設定で、組み合わされるミッションは4ATのみ。3列すべてのシートに対応するカーテンシールドエアバッグやむち打ち傷害軽減フロントヘッドレスト、VSCなど安全装備も充実している。(2008.12)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4180×1695×1620, 4195×1695×1620

    カラー

    ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, シルバーマイカメタリック, シルバー, スーパーレッドV, 赤色, アクアマイカメタリック, 青色, ブラックマイカ, 黒, マルーンブラウンマイカ, 茶色, バナナシェイクメタリック, 黄色, ベージュメタリック, ベージュ, アプリコットキャンディメタリック, オレンジ色

  • トヨタ ポルテ

    2BOX形状でコンパクトサイズながら、助手席側には1枚のスライドドアを採用

    トヨタ ポルテ 2BOX形状でコンパクトサイズながら、助手席側には1枚のスライドドアを採用。その開口部は幅、高さともアルファードを上回る大きさだ。これにより、前席と後席へのアクセスが同時に可能で、人も荷物も同じドア(フランス語でポルテ)から乗れるという新しい機能を備えた。室内の広さも特筆すべきで、室内高はアルファードよりも高い1390mmを実現。前後の席間のゆとりもセルシオを凌ぐ。また低くフラットな床、豊富なシートアレンジなどミニバン並みのユーティリティも魅力だ。搭載エンジンは1.5Lと1.3Lの4直で、いずれも4AT。駆動方式はFFのみ。(2004.7)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3990×1690×1720

    カラー

    シルバーマイカメタリック, シルバー, スーパーレッドV, 赤色, ライトイエロー, 黄色, アクアマイカメタリック, 青色, ブルーマイカ, ブラックマイカ, 黒, ホワイトトーニングG, 白, ラベンダーマイカメタリック, 紫色

  • トヨタ マークXジオ

    トヨタ マークXジオ セダンの乗り心地や質感とミニバンの利便性を併せ持つ大人のための“サルーン”として登場した3列シートモデル。外観はその2つを融合させた、低い全高とワイドトレッドをもつ個性的な仕上がり。「4+Free」パッケージと呼ばれる、大人4人が快適に座れる独立4座と、使い方に合わせたアレンジができる3モードキャビンを採用する。アレンジは前後席が快適なパーソナルモード、多人数が乗れるフレンドリーモード、広いラゲージのアクティブモードの3タイプ。2列目は350Gと240Gにキャプテンシート、240と240Fにはベンチシートを用意した。挙動を安定させるS-VSC、サイドエアバッグ&カーテンシールドエアバッグ、WILコンセプトシートなど安全装備も充実している。(2007.9)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4695×1785×1550, 4695×1785×1565, 4730×1785×1550, 4730×1785×1565

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ダークグレーマイカメタリック, グレー, レッドマイカメタリック, 赤色, ブラッキッシュレッドマイカ, 紫色, シルバーメタリック, シルバー, フロスティーグリーンマイカ, 緑色, ライトブルーマイカメタリック

  • トヨタ ラクティス

    ファンカーゴの後継車として登場したラクティス

    トヨタ ラクティス ファンカーゴの後継車として登場したラクティス。新しい車名とともに、コンパクトカーの主流であるミニバンスタイルが与えられた。ゆとりの居住空間を確保しながら、スポーティなイメージも確立。内装にはオプティトロンメーターや座り心地と触り心地にこだわったシートなどを採用し、上質感を高めている。装備も、簡単な操作で広い室内を作り出す6:4分割ダイブインシートの採用や、クラストップのガラス面積を有するパノラマの設定など、特徴のあるものが多い。エンジンは1.5L と1.3Lの直4で、ミッションにはパドルシフト付き7速アクティブCVTシステムも用意。(2005.10)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3955×1695×1640, 3955×1695×1660

    カラー

    ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, スーパーレッドV, 赤色, ブラックマイカ, 黒, グレーメタリック, グレー, シルバーマイカメタリック, シルバー, ブルーメタリック, 青色, ホワイト, ライトグリーンメタリック, 緑色, アクアマイカメタリック, ライトブルーマイカメタリック

Powered by カーセンサーラボ.net

Bookmark

ミニバン トヨタに関するフィード

国産セダンならどれを買う...

国産セダンならどれを買う プレミオ、シルフィ、シビックならどれを買いますか? シビックは5ATですし、シルフィはCVTですし 迷いますね。燃費はミラーサイクルを採用する 分、シビックがいいです。16インチホイールも迫力ありますね。 総合的にはシビックですかね。実際に買う保守層は トヨタか日産の5ナンバーサイズという事で選ぶんで しょうが。

2006/02/20 05:02:41

日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか?...

日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? 日産エルグランド 前タイヤの減り方すごくありませんか? E51に乗っております。前タイヤなのですが、およそ5000kmでタイヤ外側部分がツルツルです。後ろタイヤはそんなでもない。これって、このタイプの車だと普通ですか?それとも、エルの特徴(欠点)?設定がおかしいとか?ちなみに、この車90%は家内が使用しております。走り方は激しくありません。車庫いれうまくないから、切り替えし多。

2006/10/07 11:10:52

小型のFRや大型のFFはどうしてないの...

小型のFRや大型のFFはどうしてないの 小型のFF、大型のFRは定説です。これは これで異論は無いです。しかし大型でも さらに室内がバカ広いFFや、小型でも ハンドリングがいいFRなどあってもいい と思います。 過去にも今にもあるにはあります。BMWの 1やキャデラックなどあります。しかし少数派ですよね。もっとあってもいいはずですが、どうして少ないんですか?

2006/02/26 07:02:36

Powered by livedoorナレッジ